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観光と特産品
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 湯前町の文化財
2007年10月01日
城泉寺
城泉寺(浄心寺)阿弥陀堂(じょうせんじ(じょうしんじ)あみだどう)
鎌倉時代の初めにこの地方の豪族によって建立されたとされている。阿弥陀堂は、県内最古の木造建築。九重・七重の石塔、木造阿弥陀如来像等とともに国重要文化財に指定されている。
普門寺観音
相良三十三観音巡り
人吉・球磨地方には点在する33ヵ所の観音霊場があります。鈴を鳴らし、ご詠歌を唱えながら歩きつづけたといわれています。
左写真は、25番札所の普門寺観音。このほか、町内には上里観音(26番札所)、宝陀寺観音(27番札所)があります。
八勝寺
八勝寺阿弥陀堂(はっしょうじあみだどう)
町内馬場地区のふるさと農道沿いにある15世紀に再建されたお寺。阿弥陀堂は、15世紀後期の建物で、国指定重要文化財。堂内の阿弥陀像は、1490年の作で県指定重要文化財。
御大師堂
弘法大師坐像(御大師堂)
弘法大師坐像は、1400年の作で県指定重要文化財。華麗な厨子の中におられます。茅ぶき、寄棟造の建物は約400年前の建物で町指定文化財。
里宮神社
市房山神宮 里宮神社
高台にある湯前城跡に立つ神社。縁結びの神様として名高い、水上村の市房山神社の遥拝所として昭和9年に再建された。毎年春と秋には「どっこい祭り」が開かれ、棒踊りや太鼓踊りが奉納されます。
下町橋
下町橋(したまちばし)
明治39年に竣工した石造橋で、今も町の人々の生活に欠かせない橋。季節ごとに美しい姿を見せています。下城と古町を結ぶので、この名前があります。
  お問い合せ
  湯前町役場 産業振興課
  TEL:0966-43-4111
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